イナガキヤスト×大木賢。「バズる」写真論。

今、日本中に富山の魅力を伝えている写真家のイナガキヤストさんって知っていますか? 

 

「富山が本気を出した風景」などの言葉と一緒に、見事な写真をSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)に投稿して、そのたびに数十万件の「いいね」を集めている人です。

 

そんなイナガキヤストさんと、同じく北陸で活躍するフォトグラファー・大木賢さんで、今回は「バズる写真論」について話してもらいました。

 

大木さんも数年前までは、「バズる写真」を連発していたプロのフォトグラファー。

 

話題は地方の見せ方、写真表現に始まって、「バズる写真」の功罪の部分にまで踏み込んでいます。いわば、「深イイ話」も最後に待っていますので、第5話まで読んでみてくださいね。

 

HOKUROKU編集長・坂本正敬