こんなのもあるんです。『HOKUROKU』のコメント欄「オプエド」。

『HOKUROKU』が2020年(令和2年)5月31日に創刊してから、さまざまな特集や連載が生まれ、読者参加型の企画(たまり場)にも、例えば「移住者たちの川柳」や「このこ、ネコのこ」に、投稿が寄せられてきました。

 

しかし、創刊以来、一度も読者に利用されていない機能があります。特集や連載の各記事に用意されたコメント投稿欄「オプエド」です。

 

読者に開放されたこのコメント欄は、実は見掛け以上にHOKUROKUが大事にしている部分。今回はその「オプエド」の機能を紹介します。

 

HOKUROKU編集長・坂本正敬