特集の予告。その2。

2021.04.22

No. 04

HOKUROKUの「クラファン公約」検証会議。

「クラファン」の約束を守れているのか?

HOKUROKUはクラウドファンディングで集まった寄付金を基に、創刊されました。その際、「こんなウェブメディアにします!」と壮大に宣言して、寄付金を募ったわけです。

関連:HOKUROKU(ホクロク)とは。

創刊を迎え、1年ほど歩んできたわけですが、果たしてHOKUROKUはクラウドファンディングで高らかに宣言した「公約」を、幾つ実現できたのでしょうか。

 

そこで創刊1周年を前に、HOKUROKUの月額会員や、クラウドファンディングで寄付してくれた人たちに、率直な意見を求めました。

 

HOKUROKUは地に足の付いたウェブメディアです。

 

リアルな人間関係を通じて得られた意見を、今後のメディア運営に、コンテンツづくりに大いに生かしていきます。

 

(副編集長のコメント:創刊からもう1年。早いものです。

 

まだまだ至らないところばかりなので、読者の皆さんの率直なフィードバックを、怖いながらも期待しています。)

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